2012年05月04日

西垣俊作の稽古場日記

いまだかつて、これほどまでに厳しい稽古場があったであろうか(肝臓的な意味で)

それはさておき、
本日現れた主宰の額に某抜刀斎ばりの傷が。
突っ込んで良いものやら悪いのやらな緊張感で満ちる稽古場。
主宰が自ら傷についていじるまでの数時間のあの空気は、間違いなく芝居に役に立つ。多分。きっと。おそらく…。もしかしたら……

あ、犯人は猫らしいです。
今石さんお大事に!
西垣 俊作
posted by 編集長 at 07:38| Comment(2) | 第37回公演の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いやはや、毎度毎度お疲れさまです、がっきー、の肝臓さん。(ワタシのもだけど)
額の傷は男の勲章……じゃなくて、寝てる時に猫に引っ掻かれたワケですが、もしかしたら広い世間にはそういうヤクザもいるかもしれませんね。もっと違うところでお芝居の空気に貢献できるよう、がんばります。
Posted by しゅさい at 2012年05月07日 17:10
がっきーさんの肝臓は稽古の度にどんどん鍛えられていくですね!
昨日もビールのハーフ&ハーフをぐびぐびとあれしていらっしゃいました〜
時々電車を乗り過ごしたりもしているらしいでするが昨日は大丈夫だったでしょうか?

今石さんの額の傷・・・確かにあの日はどうされたのか聞いていいもんかどうなんだ〜な空気が数時間ありましたですね。
現在ではほぼわからないくらいになっておりましたです!
Posted by ゆるみ at 2012年05月16日 13:48
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